祖父江町の新しいシンボルになるか?名鉄尾西線 森上駅前ロータリー広場の緑化整備のボランティアにGo!(2018年10月版 本年(たぶん)6回目)。

秋に入りイチョウの話題でにぎわう稲沢市祖父江町ですが、その玄関口である名鉄森上駅前のロータリーの緑化整備のお手伝いの続報です。

このエントリーの執筆時点(10/27朝)でひとまずの作業工程が終わったのでネタバレです。

現場作業は、2018/10/25㈭。

愛知県の緑化の取組として除草剤を用いない雑草防除と値切りの仕組みを

このところ、「イチョウをつかわずにイチョウのアートを」のコンセプトで、ガーデニング風のデザインを考えていました。

以前のエントリーにヒントが置いてあったのですが。

太陽に照らされるほどあざやかに黄色に色づくヒペリカム・ゴールドフォームが今回の主役です。

なかなか苗木の入手が難しく、挿し木などいろいろ試行錯誤していました。

完成写真はまた後日。

 

ちなみに、この10月にはいってからというもの、来るたびにTV局の撮影チームに出くわします。

その様子を外から見てるのがこれまたけっこうおもしろい。

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